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PRACTICE02

PRACTICE02

〈活動日〉
2009年11月6日金曜日

〈活動内容〉
びっくり箱制作

〈ねらい〉
子どもと一緒に遊べるおもちゃを牛乳パックをリサイクルするという観点からも、身近にあるものを組み合わせて作る方法を学ぶ。

〈活動場所〉
木工・金工・陶工室(学校8階)

〈使用資材〉
・牛乳パック
・輪ゴム
・つまようじ
・セロハンテープ

〈参加者〉
屋敷、倶知安のマリオカート野郎、Justice Hitoshi、きな、リベロ仲嶋先生+K・Y(クラスメイト)

〈企画・運営〉
リベロ仲嶋先生

〈活動風景〉
いよいよ本格的にサークルの活動がスタートしました。
この日の活動は牛乳パックを使ってびっくり箱を制作しました。
机6つをひとかたまりにして、みんなで会話をしながら行い、小学校時代の図画工作を思い出しながら、楽しく活動しました。
遊び道具を作るために、身の回りにあるものを使って行うことというのはとても大切なことです。
牛乳パック、トイレットペーパーやラップの芯などに直接触れ、制作していくことで、リサイクルの大切さを知ることができ、子ども達に展開する時にもそれを伝えていくことができます。
身の回りにあるものを「単なるゴミ」と思わず、手元にいくつかでも構いませんので置いてみてはどうでしょうか?
「子どもにこういうおもちゃを作ってあげたい!」・「こういうおもちゃを作ってみたい」・・・そう思った時、近くに牛乳パックなどがあれば簡単に色々なおもちゃを作ることができます(工作本も販売されています)。
また、保育者を目指す者としては特にこういった制作を経験しておくと、保育現場に出た時、きっと大いに役立つことと思います。


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