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PRACTICE02 -season2-

PRACTICE02 -season2-

〈活動日〉
2009年7月23日金曜日

〈活動主題〉
ペットボトルロケット

〈活動内容〉
ペットボトルロケットを制作する。

〈活動目的〉
水と空気の関係性を学ぶと同時にリサイクルを行っておもちゃの作り方を学ぶ。

〈活動場所〉
606教室(学校6階)

〈使用資材〉
・ペットボトル
・ホチキス
・セロハンテープ
・ビニールテープ
・はさみ
・カッター

〈参加者〉
屋敷、あやこ、みなみ、りさ、倶知安のマリオカート野郎、Justice Hitoshi、きな、ノムさん

〈企画・運営〉
5班(あやの、Justice Hitoshi、きな)

〈活動風景〉
今回は企画・運営のJustice Hitoshiくんときなが先生となり、また、配布されたペットボトルロケットの作り方を見ながら制作しました。
制作者側は2チームに別れ、あやこ・みなみ・倶知安のマリオカート野郎チーム、屋敷・りさ・ノムさんチームに分かれ、制作を行いました。
今回のようにチームでの作業は昨年度のPRACTICE11-13を除いては初めてであり、チームで協力しながら行うという活動することで、さらにサークルメンバーの信頼関係が深まると思いますし、何より個人作業よりも面白いです!
また、僕は小学5年生の時に一度ペットボトルロケットを制作したことがあるため、自分が分かる範囲のことを教えながら、分からないところは教えられながら作業をしました。
「教える」・「教え合う」・・・保育現場においてもとても大切なことだと思います。
例えば、最初は保育者が遊びのルールを子ども達に“教え”、その後は子ども達自身が“教え合い”発展させてゆく。
実習中には僕が教えた手遊びを子ども達で分からないところを聞いたり、教え合ったりしながら楽しんでくれました。
そういった意味でも、サークル活動を通して、たくさん大切なことを学べていると思います。
さて、今回はペットボトルロケットの制作、次回はいよいよ発射となります。
・・・が、きなに聞いたところ、材料の調達、暴発の危険性などを考慮し、いつ発射できるか難しい状況だそうです。
ペットボトルロケットとは別に、次回のサークル活動は施設実習明けの早くて10月22日となりそうです。
その時には就職活動も活発化してくるため、本当にあと何回活動できるか分かりませんが、できれば各班で考えて立案した活動計画を全て実行に移せることを願っています。
 
 
 
 
 
 
↑左:あやこ・みなみ・倶知安のマリオカート野郎チーム、右:屋敷・りさ・ノムさんチーム

[CHECK]2009年度のサークル活動:http://rep-circle.jugem.jp/?eid=21


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